「無価値感」は、あなたが何にでもなれる証。

こんばんは。高見です^ ^

本日もお読みくださりありがとうございます。

       

       

「無価値感」

(私の中で、自己受容や自己肯定が出来ていたとしても残っていた感覚) 

             

時々

不意に湧き上がる感覚だったんですけどね。

まるで

じぶんが消えるんじゃないかという感覚。

       

       

そして、いつも無くそう無くそうと努力をしていたんですけど。

      

             

これ。

無くそうとしているからいけなかったんだと気づいたんです!

             

        

すごい発見!!!

         

***  

      

じぶんが「0」という感覚

それは、何でも生み出せるということなんですよ。

  

「0」の中には〇がたくさんあるという事。

可能性の宝庫なのです!

     

そして、それは「無の境地」が存在している証でもあるんじゃないかと思ったんです。

  

我ながら、光を見つける頭の思考回路がすごいなと(笑)思ったんですけどね。

    

***

実は、今、小顔矯正のスクールの生徒さんを見ていて。

人の可能性に感動している日々なのです。

なので、ここの気づきに繋がったのもあるのかもしれません^ ^  

         

(なんと、生徒さんは、お客様の声などでも紹介している石田さん~全然業種も違うし、お付き合いで「やる」なんて言い出してるなら嫌だと思って、何度も確認したけど(笑)やりたいと言うから♪)    

スクールの様子はこちらから。

      

          

***

         

「無価値感」という言葉だけ取ったら

一般的にマイナスなイメージだけど。

  

解体して、じぶんの中で定義を書き換えればいいのです。

そして、腑に落とす^ ^

     

          

見方を変えたら、いくらだって良くなるんですよね。

この世に生まれてくるものに

なくしちゃいけないモノなんて無いんだと思うんです^ ^ 

     

    

   

  

あなたの愛する人生でありますように。

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