街ですれ違って振り向いてしまうのは、50オーバーの女の人。

こんばんは。高見です^ ^

本日もお読みくださりありがとうございます。

  

いつも、街ですれ違って、振り向いてしまうほど素敵だと思うのは…50オーバーぐらいの女の人なんですよね。男の人もステキだとは思うんだけど。振り向くまでには、やっぱり至らない(笑)!

       

ってなわけで。

今日は、独り言みたいなブログ。

         

振り向く理由として、着ているモノとか、持っているモノとか。

理由はいろいろあるんですけど。

やっぱり、その人を取り巻くオーラみたいなものがあるんですよ。

   

***  

この正体はなんなんんだろうな…といつも思ってたんですけど。

一つわかった事があるのです。

       

人は、基本的に自分が幸せになるために生きるけど。

それ以外では、生きられないはずなんだけど。

時々、自分以上に誰かを想って生きている人がいるんですよね。

                    

「美しさ」というのは、整っているようでどこか歪なモノなんだと思うんです。だから、じぶんの幸せををそっちのけにして、誰かを想えるなんて。やっぱりそれは、どこか美しいんじゃないかと思うんですよ。

        

でね、それは「優しさ」を積み重ねることで完成していくことなんだと分かったんです。

   

つまりそれは、時間が経てば経つほど積み重なるモノであり。

「美しさ」は増えていくんだと思ったんです。

     

そして、じぶんの魂の外側についている余分なモノを削ぎ落せば削ぎ落すほど。「美しさ」は大きくなるんだなと思ったりもして。

   

その人が優しいかどうかなんて、見た目じゃわからないっていうけれど。

そんなこともなくてね。きっと。

       

だから、「美しい」って「オーラ」みたいなモノになるんだと思うんです。 

     

**

                 

他人を変えることは、ぜったいに出来ないけれど。

他人に影響されることで、変わることは大いにあって。

というか、もしかしたら、それでしか変われないのかもしれない。

       

      

「美しい人」は、その一番の種であって。

妬むことも。苛立つこともなく。

じぶんもそう在りたいと思わせてくれるんですよね。

       

       

       

        

あなたの愛する人生でありますように。

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