自己肯定感は、がんばって手に入るモノじゃない。

こんばんは。高見です^ ^

本日もお読みくださりありがとうございます。

   

わたしの中で定義があって

かわいいは「つよさ」

きれいは「やさしさ」

美しいは「おもしろさ」

というもの。

  

***

今日は、かわいいは「つよさ」について♪

  

あなたの中で無条件に「かわいい」と思うモノはなんですか?

  

それは、たぶん、赤ちゃんだったり。動物だったり。しないでしょうか?

   

じぶん一人のちからでは生きていけない、かよわきものたちではないでしょうか?

    

***

         

そして、そういうカケラがあなたの中にもあるのです^ ^

どうしようもなく、変えられないモノが。

<何十年前かに、誰かがじぶんのためだけに作ったオーダーメイドの服。見た感じは、カラダのラインが出なさそうな、ゆったりしたシルエットなんですけど。全然そんなことなくて!カラダに吸い付くようなお洋服でした。わたしが譲りうけようかと。。。ここ数日考えています(笑)>

     

人によっては

「そのせい」で、自己肯定感が下がっている人もいるかもしれませんが、ほんとは、そのカケラはあなたが最大に愛されるポイントです。

  

だから、弱さを「つよさ」に変えるのです。

  

自己肯定感なんてものは、あるようでないもの。

過去のありとあらゆる経験、記憶を通して、今のじぶんのセルフイメージを人は作り上げています。

だとしたら、まず、過去を塗り替えていけばいいのです。

      

じぶんでじぶんの見方を少し変えてあげればいい。

過去に大事に出来なかった自分自身のこころを「今」大事にしてあげるんです^ ^

   

そして、あなたがあなたの外見をかわいがる事は、あなたのかよわき部分を大事にするということに繋がるのです。

あなただけのかわいいを作り上げることは、誰とも比べられない価値になるのです。  

***    

            

自己肯定感は、がんばって手に入るモノじゃないんです^ ^

がんばって手に入れるものじゃないんです。

もう、すでに持っているものなんだもの。

      

         

数年前のわたしがわたしに言いたいこと。

         

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あなたの愛する人生でありますように。

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