執着を自分で手放せない時は、誰かにしてもらう。

こんばんは。高見です^ ^

本日もお読みくださりありがとうございます。

   

     

「執着を自分で手放せない時は、誰かにしてもらう」

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今日は、例の皮膚科に行ってきたんです。そしてね、そんなに気にしてはなかったんですけど…(笑)

顔に少し大きなシミが一つあって(昔のニキビあとの残り)<あっ、ちなみに、わたしは昔、顔中ニキビだらけの時期があったのです(涙)>

         

なぜか

それを「キレイにしたいな♪」と、思って。

先生に相談したら

「時間かかるけど(3か月~もしかしたら1年)どうする?」と言われ。

即答で(笑)

「やりたい!」

と言い。塗り薬やら飲み薬を出してもらったんです。

           

結果、先生に会いに行ける時間を確保してきたようなものなんですよね。

***

      

何かに執着してしまい、それをやめるためには、じぶんの「今あるもの」に目を向け、感謝をする作業が大切だと言われます。

もちろん、大事なことです。

         

でも、それが、どうしても出来ない場合ってないですか?

         

           

そういう時は

執着してしまっている自分の固定概念を

「ブチ破ってくれる人」に出会えばいいのです^ ^

       

            

例えば

結婚しないと幸せになれないと思っているなら。結婚せずに、ほんとに幸せに生きている人に出会うこと。

もっと上手にやらないと幸せになれないと思っているなら。上手にやらずに、ほんとに幸せに生きている人に出会うこと。(わたしが今通っている皮膚科の先生はこれ(笑))

   

見せかけてる人はダメですよ。

それだと、全然意味ない。

  

***

そうすると

「いいんだ」に変わるんです。

            

今のじぶんで「いいんだ」が出るんです。

「今のじぶんで幸せなんだ」の波動に変わるんです。

   

  

そして、ほんとの願いがいつか近づいて現実になりますから♪

        

       

     

    

あなたの愛する人生でありますように。

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