「美しい」と「おもしろい」は似ている話。

こんばんは。高見です^ ^

本日もお読みくださりありがとうございます。

      

先日、大宮のラクーンにウーマンの漫才を見に行ってきたんですよ。やっと!村本さんの独演会は何回か好きで見に行ってたけど。ウーマンラッシュアワーとしては見に行ったことがなかったんですよね。

去年の12月のテレビでやっていたのを見て、ネタもすごいと思ったけど。どうしてこんなに一生懸命に話せるんだろうって。感動して。

やっぱりちゃんと見に行ってみようと思っていたのにもかかわらず。のばしのばしに(笑)

      

(たぶん、漫才を見に行くなんて高校生以来だったんじゃないかな?当時、全然~売れてない芸人さんを見に行くのが好きな時期があったんですよ。)

  

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そして、結果、いろんな意味で

とてもおもしろかったです♪

             

たぶん、何を「おもしろい」と思うかは、その人の好みでしかないのだろうし。誰かの面白いを理解できなくて全然いいと思うんです。そこで、戦う必要も。否定する必要もないわけで。

ただ、わたしは「きれいすぎるもの」には、あんまり面白いと思うことはないんだなって。ハッキリしたというか。

                   

「美しい」と「おもしろい」はどこか似ているけど。「きれいすぎるもの」が「美しく」なることはない気がしていて。だから、「きれいすぎるもの」が「おもしろく」なることはない気がするんですよ。

「きれいすぎる部屋」にしたからと言って「美しい部屋」になることはないというか。

(なんか、よくわからなかったらゴメンナサイ)

   

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でも、じぶんの中で何を「おもしろい」とちゃんと思うかは、けっこう大事なことなんじゃないかなって。思った夜でした。

この大宮にある角打ちも、おもしろい好きな場所。

飲めて、一合なんですけどねー。

     

     

   

      

あなたの愛する人生でありますように。


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