自分らしさを探るために昔をさかのぼる。

こんばんは。高見です^ ^

本日もお読みくださりありがとうございます。

  

小さいころに「割れないお団子」を作る遊びをお友達と良くしていた時期があったのです。

何日もかけて、何層にも重ねてピカピカにしたお団子を、幼稚園の敷地にあった、一番高い遊具の上から落としあうという。

今となって、何がそんなに楽しかったのかなって?

思い出してみたんです。

   

負けず嫌いだったけど。お友達に勝ちたくてやっていたわけでもないんですよね。たぶん、「割れないお団子を作る」という事が楽しかったんだと思うんです。

ただの土が、石のようになること。が、面白かったのです。

   

     

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これを、少しエニアグラムに置き換えてみようかと思います。

   

タイプ1は「どうしたら、完璧なお団子をつくれるか」

タイプ2は「お団子遊びに協力すること」

タイプ3は「誰よりも完璧なお団子を作れたか」

タイプ4は「土のお団子が石のようになること」

タイプ5は「どうして、土のお団子が石のように割れなくなるのか」

タイプ6は「お団子遊びを、みんなでより楽しい遊びにすること」

タイプ7は「お団子遊びがどうしたらもっと楽しくなるか」

タイプ8は「もっともっとお団子を強くすること」

タイプ9は「お団子遊びで、みんなが仲良くなること」

   

    

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おもしろさを見出したかもしれません。

あくまで、例え話ですけどね^ ^

     

あなただったら、お団子遊びに

何を思いますか?

      

      

   

    

あなたの愛する人生でありますように。


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●自分らしさ(本質)を知るための子供時代にほしかったメッセージ。

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