ダイヤモンドの女とパールの女。

こんばんは。高見です^ ^

本日もお読みくださりありがとうございます。   

  

   

「ダイヤモンドの女とパールの女」

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これは、石田衣良さんの小説の一節に出てくる言葉なんですけど。

ダイヤモンドのように

光を外側に放つ女と

パールのように

光を内側に引き込むタイプの女。

   

今でも、時々思い出す言葉。

**

    

大人になった今になって思うのは、パールの女になるには簡単じゃないという事だ。

   

  

でも、少なくとも

パールのような女を目指したら

パールのような人が分かる目にはなるんじゃないかなって。

  

それは、きっと

パールの女になることよりも大事なことなんだと思う。  

  

  

   

   

あなたの愛する人生でありますように。

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