佐藤竹善さんの美しい歌声に出会って気づいた事。

こんばんは。高見です^ ^

本日もお読みくださりありがとうございます。

 

気づいたことがあるのです。

わたしはどうやら、この時期に心動かされるものに出会うのかもしれない。

まずは、去年の10/27の記事をアメブロさんが教えてくれた。

 

それは、sumikaについて書いていた記事だった。かわいいバンドを見つけて、とてもテンションがあがった。

 

そして、1年後の今日10/27はシングライクトーキングというバンドの佐藤竹善さんに心が踊らされてこの記事を書いている。

(申し訳ないが、世の中で起きてることが今、1ミリも入っていない。。。)

 

それもそのはずで、わたしの耳が聞いて心が覚えている中で、1番の美しい歌声を聞いたと感じたのだ。一節ごとに終わる言葉の音が、わたしにとって、まるで水が流れるようなのです。

 

 

 

(あっ、ここから先は、わたしの感じるちょっと意味不明なことを書きます~。でも、なるべく伝わるように書いてます。それでも、伝わらなかったらごめんなさい(笑))

 

***

 

わたしは、ほんとうに美しいとされるモノは、どこか紫色が出すとても細かい振動と同じな気がしているのです。

 

人に癒しを与え、心地よくしてくれて「存在する」ということに関してエネルギーが弱いように感じるけど、そんなことはなくて「とても強い」とわたしは感じるのです。

 

 

例えば、そーだなー。

女性が使う美顔器。

美顔器というのは、1秒間に数百万回という振動を与えてお肌をマッサージ出来るものなんです。

肌感覚的にはマッサージをされていることもあまりわからないけど、お肌の奥を刺激してくれてエステの効果を手軽に家でも手に入る優れモノです。

 

 

まさに、美しい声はそんな感じなのです。

きっと、無数の想いがつまって、ひとつの音がなりたっているのじゃないかと思うのです。

 

楽しい事とか嬉しいこととか。

それだけじゃなくて、悲しいことも。怒りも。

ぜんぶ、ちゃんと入っていて。ちゃんと生きてきた人の魂みたいなものがある気がするのです。

 

それは、黄金比で作り出される無限の円を描く渦のようなものなのです。

 

だから、こんなにも

わたしの心は動かされてるのじゃないかって。

 

 

もう一つは

sumikaに出会う

一年前の10/27はどうだったかなと思ったら。

実家の愛犬が天国に行った時期でもあって、FBで言葉を残していて。

 

じゃあ、その前はどうかなと思って調べていたら___この時期にやっぱり、いろいろあって。

そういうタイミングがあって。

 

 

***

 

 

ただ、10/27の日に言葉を残しているのは

 

どこか、私を幸せにしようとしている

天国の愛犬のしわざな気もするのです。

 

 

美しいエネルギーは、それだけとても強いんじゃないかと。

わたしに、そう信じようと思わせてくれてるんじゃないかって思うのです。

 

 

 

そして、もう一つ気づいたのは

わたしは幸せにしてくれたモノに対して

表現が過ぎるのかもしれないということだ。

 

 

 

竹善さん、ぜひ、聞いてみてください。

 

 

 

 

あなたの愛する人生でありますように。

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