骨格診断でタイプ以外のお洋服を着たい時。

こんばんは。高見です^ ^

本日もお読みくださりありがとうございます。

 

 

「骨格診断でタイプ以外のお洋服を着たい時」

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骨格診断を始めると、自分に似合わないお洋服は着ちゃダメなんじゃないかという思考が出てきます。それが、すごーくストレスになってくる場合もあります。

 

わたしもそうでした(涙)

でも、何をどう着るかによって全然変わってくることに気がついたんです。

 

最初に、タイトスカートにカラダにぴたっとした薄手のお洋服をインした場合。

 

ローウエスト(骨盤あたり)で履いたほうがちょっと上にあるウエストに目がいって、胴長に見えることもなく細く見えます♪

逆にウエスト位置で履いてしまうと、トーンが上下一緒のお洋服なので上半身のボリュームが、より目立ち、きゅうくつな印象になります。

 

ただ、こんなブラウスを着たい場合は

ウエスト位置にするか、ちょっとハイウエストぎみにします。

(ストレートタイプには似合わないとされるブラウスですが・・・)

 

透け感のある縦線が入ったブラウスなので、上半身にボリュームがあるからだつきでも、そんなに上半身のボリュームが目立ちません。

むしろ、下半身にタイト目のスカートを履くことで、そちらに目が行ってきれいなラインが目立ちます。

逆にローウエストで履いてしまうと・・・ウエスト周りのもたつきが目立って太ってみえます。

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例え、骨格診断で自分に似合わないとされるお洋服でも、どう着るかによって全然変わります。

でも、そのために自分のからだの良さを知ることはすごく大事なことなんです。

 

好きなモノを好きなように着たらいいと思うけど。

じぶんの良さを1つも出さずに着ることは、どこや、やっぱりもったいない気がするのです。

それが、ダサい。あか抜けない。

という言葉に繋がってきたりします。

 

どうせなら、誰かを喜ばすためにお洋服は着てほしいなと思うのです。

それが、回りまわってじぶんのことを喜ばすことになるのです。

 

 

 

 

あなたの愛する人生でありますように。


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