顔色が暗く見えたり・黄ばんで見えたりする理由。

こんばんは。高見です^ ^

本日もお読みくださりありがとうございます。

 

そういえば、昨日。

チビジャガイモを煮物に使ってみたんです。でも、やっぱりどうも違う気がして。。。

ニンニクとオリーブオイルで焼くのが一番いいなぁとあらためて思いました。

 

――なぜこんな話をするかと言うと(笑)

色もいろんな色が影響し合って、効果がでるということです。

●自分の顔色が暗くみえたり。

●肌色が黄ばんで見えたり。

それには、ちゃんと色の法則があるからです。

色は違う色を合わせたときに、お互いに影響し合って本来の色の見え方が変わります。

 

こちらの文字も、バックの色が変わるだけで文字の色の感じが変わります。

文字を自分の顔だと思ってもらったわかりやすいと思います。

ただ、人は一色ではなくて。髪の色・目の色・肌の色。

いろんな色が合わさっていますので、例えば上の説明のように「暗い色を着れば顔が明るくなる」のかと言われたらそうではなくて。

人によって変わってきます。明るい色を着た方が顔が明るく見える人もいます。

ですので、顔周りに身に着ける色は大事にしてくださいね。

という今日はお話でした^ ^

 

 

 

あなたの愛する人生でありますように。


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