白のイメージと深層心理。

こんばんは。高見です。

本日もお読み下さりありがとうございます^^  

   

この前、かわいい白のニットのカーディガンを買ったんですよ。一日悩んで、やっぱりほしいな~と思って買いに行ったら。ちょうど安くなっていてラッキーでした♪



白という色は色味を持たず。

「何にでも染まれる・受け入れられる」という柔軟性があることをイメージさせます。

そして、純粋・清潔感などのイメージも持ち。

これはウエディングドレスにも代表されます。

また、昔から神聖な神の色とされ<白蛇・白酒・白鶴>などがその例です。

   

その反面、白は汚れが気になるように。汚さないようにという緊張感や警戒心も産まれ、白を好む人は完璧主義な面もあったり。良く言うと、人より正義感が強い方が多いです。

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また、「白紙に戻す」という言葉もあるように。リセットしたいときには、すごく有効な色なので、白い色が特に気になる時は、日々の中で何かを始めたかったり。やめたかったり。

新たな自分になりたいと思っている時のサインだったりします。

   

情報ばかりの毎日を生きていると、そればかりに意識がいってしまって、自分の心と向き合う時間がないかもしれません。

白が気になる時は

ぜひ、じぶんの心と向き合う時間を作ってみてください。

そして、白を着ることでさらにその感覚は高まるはずです。

   

   

   

   

あなたの愛する人生でありますように。

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白が似合う人はこんな一面もあるかもしれません。


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