ピンク色の女性にもたらす効果。

こんばんは。高見です^ ^

本日もお読みくださりありがとうございます。

 

今日は楽しみにしてたところに行くんです♪

その前に、今日のブログは「ピンクの色」についてです。

 

この色には

かわいらしさ・愛・やさしさなど。

女性的なイメージが強くあります。

そして、子宮内部の色でもあるように。実際、女性ホルモンにもいい影響を与えてくれます。

 

ただ、その反面<幼稚・おさなさ>などのイメージもあり。

成熟した大人な女性が似合わないピンクを着ていると、若さに執着しているかのようにマイナスイメージに映ります。

また、愛を与える反面

愛されたいという欲求が強くなると<自立心にかけ・依存している人間>に映ります。

つまり、そんなイメージも与えてしまうということ。。。

 

 

ただ、自分をきちんと受け入れ、どんな自分も愛するように。

誰かにちゃんと愛を与えてあげられる人ほど、魅力的な人はいません。

 

そんな人間になるには

やっぱり、ある程度の年齢が必要です。

そんな魅力を持っている

大人な女性にこそ自分に合ったピンク色を着てほしいと思います。

 

 

あなたの愛する人生でありますように。

 

 

参考文献:色の心理学 枻出版社

***

ピンクをマイカラーにした方はこんな方。

 

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。