色は皮膚でも感じている

こんばんは。高見です^^

本日もお読みくださりありがとうございます。

 

人間の体は、酸素や炭素。いろいろな元素によってつくられています。

 

そして、元をたどれば、とっても小さな細胞の集まりです。その元素は常に振動し。固有の振動数があると言われています。

色の光が皮膚にキャッチされると。

体をつくる元素と反応し、生体反応を起こして色を皮膚でも感じるのです。

「皮膚は第二の目とも言われています」

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例えば、赤い部屋と青い部屋では感じる温度や時間の長さまで違うと言われています。

赤い部屋にいると30~40分くらいしかいなくても。1時間いたような感覚に。

青い部屋では、1時間いても、30~40分ぐらいしか経っていないような感覚になったり。

この感覚が、色が体の反応をひきおこす作用と関係しています。

 

また、古代から色彩治療というものがあって。ヨガを学んだことのある人は知っていると思いますが、体にはチャクラという(エネルギセンター)ものが存在します。

それぞれの体の部位ごとに色があって、例えば、胃が痛かったら黄色い染料を胃のあたりに塗って。黄色い部屋に寝かせたりする治療法です。

つまり、それだけ色は心にも体にも大きく作用するということなんです。

あなたの生活にもぜひ色の効果を取り入れてみてくださいね。

 

 

 

 

あなたの愛する人生でありますように。

 

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